昨日12日(土)はたて輪ちゃんお休みをいただいておりました。

天気も良く気持ちよくサイクリングしてきましたよd(^^)

湿度も高くなくホント走りやすい季節ですねー。

打って変わって今日は朝から雨、、、

イベントサイクリングや大会に出場の方大丈夫かな?

桜の木の下を走るライドは、毛虫君のぶら下がりに注意ですねーww

口開けてると食べちゃうよ?www

さてさて

こんな選択

 

みなさんタイヤはどんなのをお使いですか?

フムフム。。。

どんなの?というのもw

大きく分けて

クリンチャー(タイヤとチューブが別のもの)

チューブラー(チューブとタイヤが一体化してるもの)

チューブレス(車のタイヤのようにゴムタイヤのみでチューブの無いもの(対応ホイール必要))

クリンチャーホイール用チューブラータイヤ。(クリンチャーリムに取り付けれるチューブラータイヤ)

こんな感じかな。

で、みなさん多いのはクリンチャータイプが多いかな?多分。

というのも、クリンチャーはパンクの修理のしやすさのメリットが大きいですねー。

というのも、換えチューブを携帯してれば、チューブ交換でCO2 携帯ポンプで空気入れたら完成!

と言う手軽さが魅力でしょう。

半面チューブラータイヤはどうかな?といいますと。

パンクしたときに対処がクリンチャー程手軽ではないというのがデメリット。

シーラントを注入で止まるような小さな穴ならそれで帰宅は可能、予備タイヤの交換になると少し時間もかかりそうですねー。

とは、いうものの実は、そもそもがチューブラーの方がパンク確率がぐんと下がります。

段差でのリム打ちパンクがほぼない。

そして、何よりも乗り心地が良い!チューブラー使いだしたらクリンチャーに戻れないなんて方もいらっしゃます。

ホイールもクリンチャーに比べ軽くなるし、タイヤも軽い!

パンクの女神さまに好かれてる方は一度、修理剤携帯してチューブラータイヤを体験してみるのもいいかもですね?d(^^)

そしてTUFOというメーカーさんより、クリンチャーチューブラーと言う、クリンチャーリムに取り付けれる

チューブラータイヤがあります。(超気になりますw)

しかし、リムの内幅が13mm~15mm が適正みたいで、昨今のワイドリムクリンチャーには適合が

ないので注意ですねー。

たて輪ちゃんの使ってるアメリカンクラシックの420AERO は内幅14mm(>v<)

試したいですねー!

パンクリスク低減と、乗り味良くなるならいいよねー!

パンクしたら安い換え用に

1本持ってればいいしね。外して嵌めるだけだし。

テープやセメントもいらないし。

気になるなー

ホイール軽量にできるメリットは、クリンチャーホイール使っちゃうとなくなっちゃうけど、面白そう!

買ったらレビューしちゃいますねー!

たて輪ちゃんの長い独り言でした。WW

そんなたて輪ちゃんに会いに来てくださいねd(^^)

お待ちしております。